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図書新聞の対談

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2018年 1月30日(火)21時41分30秒
  飯城勇三です。今年もよろしくお願いします。
図書新聞の最新号(2月3日号)に、『本格ミステリ戯作三昧』
をめぐって、私と芦辺拓さんによる対談が載っています。
クイーンに関する話も多いので、ぜひ読んでみてください。
あと、最近、論創社から出た『無音の弾丸』(アーサー・B・
リーヴ)は<クイーンの定員>。原書房から出た『シャーロッ
ク・ホームズの失われた災難』(ジュリー・マッキュラス他編)
は、クイーン編アンソロジー『シャーロック・ホームズの災難』
に捧げるアンソロジーです。
 
 

会員の一人に連絡

 投稿者:編集長S  投稿日:2018年 1月 3日(水)22時26分25秒
   編集長Sです。今年もよろしくお願いします。
 今回は会員の一人に連絡を。
 会員番号250番のK・原田さん。下関市の住所に送った
ところ、「該当者がおりません」と戻って来ました。
 まだ会費は残っているので、新しい住所を教えて下さい。
 

EQのパスティーシュ

 投稿者:林(SR)  投稿日:2017年12月20日(水)15時22分1秒
  メール届きましたか?  

『本格ミステリ戯作三昧』

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2017年12月 8日(金)23時09分28秒
   飯城勇三です。
拙著『本格ミステリ戯作三昧』(南雲堂)の見本が、
本日届きました。本屋に並ぶのは12/15だそう
です。
本文が399pで、その中の175pがクイーンを
テーマとして取り上げています。
別テーマの原稿も、クイーンへの言及が多いので、
約半分がクイーン関係と言って良いでしょう。
クイーン・ファンのみなさんにご一読をお願いしま
す。
もちろん、本格ミステリ・ファンにもお薦めします。
値段が税抜き2700円と、少々高いですが、よろ
しくお願いします。
 

HP更新しました

 投稿者:編集長S  投稿日:2017年12月 3日(日)20時58分36秒
  毎度おなじみ編集長Sです。
HP更新しました。
例によって「HPグランドマスター」氏に感謝!
・会誌107号の紹介を追加
いつも以上に興味深い原稿やレア情報などが満載の
210p。
送料込み1500円ですので、会員以外の方は、ぜ
ひ注文してみてください。
 100号記念特別号(送料込み2000円)の方
も、まだ残部があるので、こちらもよろしく。
 

会誌107号発送!

 投稿者:編集長S  投稿日:2017年11月27日(月)22時31分49秒
  毎度おなじみ編集長Sです。
EQFC会員のみなさま。会誌107号はすべて発送しま
した。遅くても木曜には届くと思います。
書簡集の紹介、TV版クイーンの裏話、『十日間の不思議』
特集、等、盛り沢山の210ページです。
楽しんでください。
 

会誌107号、印刷中

 投稿者:編集長S  投稿日:2017年11月19日(日)21時07分1秒
  毎度おなじみ編集長Sです。
EQFC会員のみなさま。会誌107号は、目下、印刷中。
予定通り、11/26(日)に発送できそうです。
今号は新会員二人が寄稿してくれたおかげで、いつも以上に
充実した号になりました。なんと200ページ超え!
お楽しみに。
 

『本格ミステリ戯作三昧』

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2017年10月24日(火)22時49分28秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。
『エラリー・クイーン論』、『エラリー・クイーンの騎士たち』
に続く、私の3冊目の評論書が12月中旬に南雲堂から出ます。
今回は贋作と評論のコラボで、題は『本格ミステリ戯作三昧』。
前二著とは異なり、一冊丸々クイーン関係ではありませんが、
四割はあります。詳細は来月発行の会誌107号で。
 

会誌107号の原稿募集

 投稿者:編集長S  投稿日:2017年 9月25日(月)21時53分46秒
  毎度おなじみ編集長Sです。
間もなく、会誌107号の締め切りです。
会員のみなさん、原稿をよろしくお願いします。
『十日間の不思議』のアンケートや評論やエッセイなどを待って
います。
また、創元新訳版『アメリカ銃の謎』や、ネヴィンズの『推理の
芸術』、などの感想もよろしく。
クイーンに関することなら何でもいいので、参加をお願いします。
 

『巨大幽霊マンモス事件』

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2017年 9月 4日(月)21時49分21秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。
 一ヶ月前にここでPRした二階堂黎人の『巨大幽霊マンモス
事件』(講談社ノベルス)の見本刷りが、本日、届きました。
私はこの本の巻末に「二階堂蘭子シリーズの四半世紀」という
評論を書いています。なんと16ページも。
 直接クイーンとからめた部分はありませんが、『エラリー・
クイーン論』や『エラリー・クイーンの騎士たち』の論を二階
堂作品に当てはめた評論ですので、興味のある人は、読んでみ
てください。
 メインの小説もクイーンとは直接関係ありませんが、かなり
面白いので、お薦めします。
 

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