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全196件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:ダイエットグッズ  投稿日:2009年 5月21日(木)17時36分51秒
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トーテムポール

 投稿者:no name  投稿日:2009年 1月 3日(土)15時58分58秒
  ができたようですね.アラスカもずいぶん行っていないので,いつかいけたらいいなと思っています.州立公園にあるようですが,日本で言うと,州立公園は県立公園のような存在だと思います.アメリカの州立公園はどこも看板くらいしかない,質素な造りですが,星野さんのトーテムポールのある州立公園も,きっとひっそり静まり返っているのでしょうね.そこが,いかにも星野さんらしいですね.デナリだと,きっと訪れる日本人も多いのでしょうが,南東アラスカだと,それほど多くはないかも.でも,デナリは国立公園なので,星野さんとはいえ,トーテムポールを建てるのは,ちょっと難しいでしょうね.ときどき,ふと無性にアラスカの何もない原野に行きたくなりますが,それは老後の楽しみにとっておこうと思います.  

このサイトの

 投稿者:no name  投稿日:2008年11月16日(日)19時01分10秒
  管理人の鳥海さんは、入院でもされているのでしょうか?  

星野道夫のトーテムポール

 投稿者:Arc  投稿日:2008年10月 5日(日)15時57分36秒
  星野道夫トーテムポールプロジェクトが実行された時の、たくさんの画像がアップされているぺーじがありました。
トーテムポールは一番下に星野さんを模した彫刻、カメラを現した丸い模様を両手に持ち、中程には左サイドに日の丸、右サイドにアラスカ州旗などが彫ってあり、最上部はブルーベアだと言っていたように思います。

星野道夫トーテムポールプロジェクトについて
http://www.michio-hoshino.com/topics/totempole.html
http://www.switch-pub.co.jp/totempole/ttpp/00/index.html
http://www.totempole.or.tv/cn15/top.html

当日の模様の画像
http://flickr.com/photos/cwbingham3/

アラスカFM局のリポートが流れます。
http://kcaw.org/modules/local_news/index.php?op=sideBlock&ID=222
 

「チャクソンアームに登ろう!」

 投稿者:Rei Kosugi  投稿日:2008年 7月29日(火)14時55分5秒
  予て行きたかったマウントベイカーへ先週行ってきました。
森林局のレンジャーの女性に「チャクソンアームってどこ?」と尋ねると。
「それはシャクサンアーム"Shuksan arm" この尾根よ。」と地図と、ジオラマで教えてくれました。

マウントシャクサンはマウントベイカーのすぐ東にあり、
そこからマウントベイカーに向かってそれこそ腕を差し伸べるように
くっきりとした尾根が西へ張り出しています。

ジニー達が(多分ラッセルして)登った青春の思い出のピークへは現在は
車で行ける道が出来ています。

出かけた日はあいにく山の上はガスに覆われ何も見えませんでした。
それでも、67年前のその日も真っ白のマウントベイカーと
遥かにカナダへと続く山並みの眺めの素晴らしさに想いを馳せてきました。

麓は"Mt.Baker Ski Area"になっています。
 

HOSHINO'S ALASKA

 投稿者:no name  投稿日:2008年 5月27日(火)19時38分52秒
  星野さんの写真集(洋書:すべて英語)が昨年、アメリカで出版されていたんですね(タイトルはこの投稿の題名のとおり)。表紙は白熊です。過去に何度か星野さんの本を出したことのある出版社のようです。星野さんの公式サイトにも出ていなかったと思います。ちょっと、見てみたいですね。  

星野道夫 名作写真館

 投稿者:no name  投稿日:2008年 4月 6日(日)16時25分5秒
  そうですか。向こうの人でも、担当者が関心があまりない場合は、名前のスペル間違ったりするんですね。ところで、小学館から出ている名作写真館シリーズの星野さんの本は、しばらく在庫がなかったので買いにくかったですが、増刷されたようで、わたしも最近2冊買いました(セブンアンドワイだと、送料無料で、近くのセブンイレブンで受け取れます)。べつに、これらの会社をよいしょするわけではありませんが、この本、高校時代の星野さんの写真も出ているし、いつ絶版になるか分らないので、お持ちでない方は、早めに購入しておくと良いですよ。絶版になると、ヤフオクで高額で取引されることは目に見えていますので。  

「シリア」の名前を見つけたけれど…

 投稿者:Rei Kosugi  投稿日:2008年 2月18日(月)01時28分7秒
  昨日、オハイオ州のデイトンにある米空軍博物館を訪れました。
ライト兄弟の出身地であるここの航空博物館は世界最大だそうです。

第二次大戦期の展示の一角に「WASP」の紹介がありました。
私が『ノーザンライツ』を読んでいなければきっと通り過ぎてしまうような
目立たない展示です。

(ああ、ジニーとシリアが巣立ったあの…)と思い展示を見ていると、
練習機の機首の前に立つ4人の女性パイロットの写真が目にとまりました。
(何かあれみたいだなあ、でもまさか)と思いつつもキャプションを読んでみると
4人のパイロットは  ―― Cecelia Hunter  ----  ----- とあります。
(え? セシリア? やっぱり違う人かな?) とも一瞬思いましたが

今ネットで調べた所、シリアはCLASS 43-W-5に所属しており、85人の同級生とともに1943年の9月11日に卒業しています。
http://www.nationalmuseum.af.mil/factsheets/factsheet.asp?id=1564
http://www.twu.edu/wasp/HunterC.pdf

クラス名簿には“Celia M Hunter”となっています。
つまり米空軍博物館の展示のちょっとした誤記(例えば”サチコ”と”サチ”のような)と判りました。 やはりあの写真だったのです。

広い地理と半世紀以上の時間を越えて中西部の一角でこんな繋がりを知るとは思いもよらず、何か感じる所があり初めて投稿させていただきました。

http://www.youmaga.com/odekake/eco/

 

管理は?

 投稿者:no name  投稿日:2008年 1月 5日(土)20時24分58秒
  星野道夫さんのサイトにしては、相も変わらず、おかしな投稿のオンパレードですね。これではファンがアクセスしたときに、呆れるばかりでしょう。管理できないなら、そろそろこのサイトは閉鎖した方が、星野さんの名誉のためにも、良いと思います。
 もし管理人が存続させるつもりなら、もっと頻繁にサイトを管理するなり、投稿内容を見てからアップするなりの方法を考えるべきでしょう。あの世の星野さんも、このサイトにはがっかりしていると思います。
 

年の終わりに、そして新年に向けて

 投稿者:大澤 貴代子  投稿日:2007年12月31日(月)12時43分30秒
編集済
  今年も星野道夫さんを通じてさまざまな出逢いがありました。
今もなお人と人とを結んでくださる星野さんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

極寒の、死と隣り合わせのアラスカの自然の中で磨ぎすまされていった星野さんの感性は、いつか、われわれはどこから来たのか、という問いとなっていきました。
それと同時に、生きているあらゆるものへの慈しみの気持ちも(もともとおもちだったと思いますが)さらに増していったのではないかと想像します。

私も様々な生に対してささやかに祈りをもちながら感謝し、共に生きることの幸せを感じていきたいと思います。(命がないと思われているものに対しても同様に・・・)

「『ミチオ、この前、崖で話したことだけどね、ひとつ言い忘れたことがある。あの頃、キスカの荒涼とした風景に魅かれて絵を描いたが、どうやら足元の小さな自然には何も気が付かなかったらしい。ツンドラの小さな花々、風に揺れる草、苔の美しさ・・・・・・五十年ぶりにやって来て、今やっと気がついた。ああ、ただそれだけを言いたかったんだよ』」
(星野道夫「旅をする木」より)
 

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