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新刊 その3

 投稿者:モズ  投稿日:2006年 9月 7日(木)21時39分23秒
  山と渓谷社の新刊のタイトルを忘れていました。
題名は、「星野道夫 永遠のまなざし」です。
前の投稿の最後の文章は、「星野さんのファンは、・・・お見逃しなく」
でした。訂正してお詫びいたします。
 

新刊 その2

 投稿者:モズ  投稿日:2006年 9月 7日(木)21時29分30秒
  山と渓谷社から、今月、星野さんの新刊が出版されるらしいです。
同社からは、2007年のカレンダーも発売が決まっています。
ついでに同社の月刊誌「山と渓谷8月号」には、星野さんの
特集が組まれていましたね。星野さんは、これら3点、お見逃しなく!
 

新刊

 投稿者:kaneta  投稿日:2006年 9月 7日(木)13時10分22秒
  写真展「星のような物語」開催記念として、小学館から「LOVE in Alaska 星のような物語」が出版されています。未発表写真を含む新編集の写真集で、構成・アートディレクションは三村淳さんです。  

星野道夫が残した光

 投稿者:若林亜紀(私も旅人)  投稿日:2006年 8月21日(月)22時47分27秒
  皆様 お久しぶりです。「私も旅人」こと若林亜紀です。
アラスカに生きる「星野道夫が残した光」を朝日新聞の夕刊で先週土曜日から連載中です。
今日は「好きなことをやっていこう」との星野さんの言葉におされてブッシュパイロットになった元自衛隊のパイロットの話です。
私もこの言葉でOLからフリーライターになりました。
私のHPも添えておきますが、こちらとはぜんぜん違う世界です。

http://wakabayashi.way-nifty.com/

 

映画「地球交響曲第三番」上映会のお知らせ

 投稿者:YAS  投稿日:2006年 8月20日(日)21時52分20秒
  大変ご無沙汰しています、岐阜のYASです。
6歳と2歳の息子達を通わせている認可外保育園「くさぶえ保育園」の主催行事として、昨秋から半年毎に映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)」の上映会を開催しております。

2006年秋の第三番上映は以前から決まっていたのですが、8月が星野道夫さんの没後10年ということで、予定を少々繰り上げて8月下旬に開催することになりました。
岐阜県下はじめ東海地方の方々、ぜひ足をお運び下さい。

【「地球交響曲第三番」上映会情報】
日 時:2006年8月27日(日) 午後1時〜(開場12時30分、上映時間2時間30分)
会 場:各務原市産業文化センター『あすかホール』
所在地:岐阜県各務原市那加桜町2-186
交 通:名鉄各務原線「各務原市役所前(かかみがはらしやくしょまえ)」下車すぐ
主 催:くさぶえ保育園ガイアシンフォニー実行委員会
後 援:各務原市教育委員会・各務原市社会福祉協議会
料 金:【大人】前売り1,000円、当日券1,200円【小中高生】前売り500円、当日券700円
お問い合わせ:くさぶえ保育園 058-371-7656(FAX共)/携帯電話:090-4446-9663(前田)
※保育園へのお問い合せはできるだけ13:30〜14:30の間にお願いします。
※メールの場合、YAS宛にお送り下さい。(父母会長兼Web管理人兼映画広報少し担当です)

最後になりましたが、上映会当日、YASがアラスカで撮った写真(駄作の数々)を展示するかも知れません。(未定)

http://www.kusabue.net/

 

星野道夫展

 投稿者:大澤 貴代子  投稿日:2006年 8月16日(水)22時53分36秒
編集済
  「人間の歴史は、ブレーキのきかないまま、ゴールの見えない霧の中を走り続けている。
だが、もし人間がこれからも存在し続けてゆこうとするのなら、
もう一度、そして命をかけて、ぼくたちの神話をつくらなければならない時が来るかもしれない。」
赤阪さんがご紹介くださっているように、ボブ・サムさんが「クリンギットの神話を学ぶだけではなく、それを出発点として参加者が自分自身の神話を取り戻すことが大切なこと・・」と言われているその言葉と響き合うような言葉にであったので心に深く残りました。
今日から大阪で始まった、「星野道夫展 星のような物語」を観てきました。
豊かな表情をもつ動物たちや自然の様子に心がつつまれ、思わず涙ぐみそうになってしまいました。精一杯生きる、彼らの姿、それを伝えようとされる星野さんの目線のひたむきさ。・・・
また、冒頭の一文をはじめ、紹介されている数々の星野さん自身のことばにも突き動かされるようなものがいくつもありました。
シシュマレフに行くきっかけとなった写真集の中のシシュマレフの航空写真、また、村長さんの手紙があったのも嬉しい驚きでした。
中国語で訳された「長い旅の途上」もあり、中国の方が星野さんのような日本人の心にもっと触れてほしいと心から願ったのでした。
会場にはたくさんの人々が訪れていました。星野さんの写真や文章を通して、そのおひとりおひとりがご自分の人生と向き合う体験をされているのだな、とあらためて思ったのでした。
 

(無題)

 投稿者:赤阪友昭  投稿日:2006年 8月15日(火)23時28分5秒
  先日、お知らせさせていただきましたボブ・サムによる
《神話を語る》ためのワークショップは、大阪会場がすでに
定員となりました。ご了承の程お願い申し上げます。
申込みをいただきました皆さま、ありがとうございます。

なお、京都会場につきましては、まだ多少席に余裕があります。
みなさまのご参加をお待ち申し上げております。

感謝を込めて

http://www.kaze-culture.com/

 

ボブ・サムによるワークショップのお知らせ

 投稿者:赤阪友昭  投稿日:2006年 8月15日(火)01時33分10秒
  はじめまして。

この度、星野道夫メモリアルプロジェクト@Miraikan で通訳をさせていただきました赤阪友昭です。おかげさまを持ちまして東京でのプロジェクトは盛況に終えることができました。皆さまのご支援・ご協力に感謝をいたします。

さて、急なことではありますがここでお知らせがあります。

今回、ボブ・サム氏は来日中にぜひ皆さんと自分自身の神話を取り戻していただきたいという気持ちから神話を語るためのワークショップを開催させていただくことになりました。つきましては皆さまに次の通りお知らせをさせていただく次第です。

******************************

ボブ・サムによる《神話を語る》ワークショップin関西

「魂を語ることを怖れることなかれ」

神話を語ることは、けっして先住民族だけのものではありません。
日本に生きる私たちにも祖先が残してくれた大切な伝統文化が残っています。

ボブ・サムは「クリンギットの神話を学ぶだけではなく、それを出発点として参加者が自分自身の神話を取り戻すことが大切なこと・・」と考え、みなさんが自分自身の背景に存在する神話を見いだすきっかけとなればと思い、このワークショップを企画しました。

ワークショップでは、神話を語るときに必要なリラクゼーションから、ボイス・トレーニングまで、伝統神話の語り部がその方法を
紹介いたします。

【日時】 2006年8月16日(水)18時〜22時(大阪・福島区)
          8月17日(木)14時〜18時(京都・左京区)

【参加費】5千円

【定員】先着20名様

*会場等、詳細はお申込いただいた方に追ってご連絡いたします。

*お名前、ご住所、連絡先をご明記のうえ、メールにて、
bobsam_workshop@hotmail.co.jp までお申し込みください。



******************************
 

おしえてください。

 投稿者:くま  投稿日:2006年 8月14日(月)11時00分58秒
  8月11日・12日の「星野道夫メモリアルプロジェクト」に参加された方にお願いです。
その時の様子などを教えてください。
龍村監督がどんな話しをされたのか、ボブ・サムの声の響きを是非聴きたかったのですが、・・・
どうぞ宜しくお願いたします。
 

はじめまして。

 投稿者:シンバ  投稿日:2006年 8月11日(金)21時10分57秒
  星野さんのサイトはじめて知りました。
2005年となってますが、コノサイトはまだ生きてるのでしょうか?
札幌の隣の江別と言う所で生きています。
彼からは言い尽くせないほどいろいろな風を感じてるものです。
 

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