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歩行補助装置の構造?

 投稿者:sazareishi  投稿日:2018年 7月 2日(月)21時38分47秒
  始めましてsazareishiと申します。いつも動画を拝見して、勉強させて頂いております。しばらく前にyoutubeに2回ほどコメントを書かせて頂き、ご返事まで頂きました。ありがとうございます。

添付致しました写真は柏原市の史跡高井田横穴群に残された線刻画なのですが、「船に乗る人物」は時代の背景から縄文ビーナス(卑弥呼説もあるようですね)とも考えられます。その件は別としても、この絵の中央にいる人物の足の部分に興味を持ち投稿させて頂きました。

スカートの下の三角形の部分はスカーフのようなもので、中の機構部を隠している役目と思います。そこから脚部になり、その下に足と靴が見えます。縄文土偶の脚部はどれもガニマタで2本垂直伸びているのはそこに歩行補助機械が仕込まれていたからなのでしょうか、

また、その後ろの船に乗った人物も同じく縄文ビーナスでこの船はエジプトで発見された「太陽の船」みたいなものと思います。縄文ビーナスはこれに乗って日本列島津々浦々、更には全世界を飛び回っていたのかと想像しています。船の左右にいる小人のような人は、説明にはオールを漕ぐ人と書いてありますが、実はこれは機械で、当時の人々にはそこに人が居て団扇を扇いでいると考えたのでしょう。エジプトで発見された「太陽の船」にも漕手が彫刻されており、同じコンセプトです。しかも、この「太陽の船」は空を飛んでいる構成の壁画です。

 
 

ブッタ

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 6月27日(水)23時31分57秒
  いつもユーチューブを拝見させて頂いております。

ブッタのルンビニ(Lumbini)とアヌンナキの(nibiru)は
右から読むか左から読むかになってます。
二者の関係を知りたいです。

失礼しました。

 

世界地図

 投稿者:Tubestore  投稿日:2018年 6月21日(木)21時15分30秒
  はやし先生ご無沙汰しております。。
ETやNTのように全てチェックするコトは出来ませんが 常にポイントは掴んでいるつもりでいます(笑)。
日本らしき島が描かれている古地図が紹介されていたので参考までに投稿します。

画像は"vlad9vt"さんの動画内よりスクショしました。。
https://www.youtube.com/channel/UCKOzVzkcGLbBvuCwOjXepmg?app=desktop
 

モナリザの中のいくつかの数字

 投稿者:タケ  投稿日:2018年 5月31日(木)22時03分28秒
  いつもユーチューブをありがとうございます。

モナリザの絵の中に他にも数字を見つけましたので
ご連絡いたします。
(少し明度などを上げてあります)

失礼しました。
 

ベヨネース列岩のGoogle画像について

 投稿者:中山洋子  投稿日:2018年 3月 2日(金)14時05分12秒
  いつも素晴らしい動画をありがとうございます。
毎日、反省と先生の言葉の励ましで奮起!の毎日です。
今、たまたまGoogle earth を開いたところ、ベヨネース列岩の辺りが蛍光色で光っていました。チチカカ湖やアドレア海の一部で見られるような赤、黄、青、黄緑色の光が一面に見られます。
ベヨネース列岩は、噴火して島が大きくなった西ノ島新島と繋がっている位置にありそうで、以前先生が火山とUFOとの関係についておっしゃっていたので気になりメールしました。

既にご存じでしたり、たまたま衛生のカメラでこのように写ったのでしたら、お読みになるお手間をおかけしてすみません。

PS  福島原発のことは、私も先生と同じにそう思います。
 

トゥリ パピルスに

 投稿者:daisy  投稿日:2018年 2月27日(火)14時09分24秒
  【22の年、冬の3つ目の月、6番目の時、命の家の書記官が炎のように燃えさかる奇妙な円盤が上空を飛んでいるのを発見した。それには頭がなく、その息は不快な臭気を放っていた。】
と書かれていると、知りました。

はやし先生が思った事と全く同じでした。
そのように思考するようプログラミングでもされているようで、鳥肌がたちました。

見ていない動画もたくさんあるので、この事を『きっとご存知だろうな』と思い書き込みするのを躊躇していたのですが、先日の四種類の人間がいる話を聞きまして、初めて書き込みしてみようと考えました。

いつもありがとうございます。
 

2月25日のMGについて

 投稿者:石井登喜雄  投稿日:2018年 2月26日(月)16時55分7秒
  はやし先生、毎週MGありがとうございます。楽しく、興味深く拝見しています。であの人たちが、なぜ先生にコンタクトしてきたのか?それは500年間誰にも解らなかった、ダビンチ、の謎とか銅鐸、列石、古墳、ライン理論、などなど、ことごとく謎を解き証してきたし、先生には欲がないのを知っているので、人間にも、バカばっかりじゃないぞとです。もちろん奥様もです。私の勝手な想像をお許しください。 Machiko&Tokio I  M





 

無し

 投稿者:ポコタン  投稿日:2018年 2月25日(日)17時01分1秒
  こんにちは。ビデオ日誌はいつも見ています。ありがとうございます・
どうしても押されるので。では始めます
これは本体の神様です

生も死も 無いのです。あの世もこの世も無いのです。

魂はいつも 生きてるのです。
イエスさまも 仏陀沙加もそれを知っていたのです。
なので生老病死の苦しみは無いのです
現世の人間もおなじです。キズカない わからない 仕方ないことです。
死は障子一枚のあちら側。

私の姉の声帯をとうして出ます、年二回イエスさま沙加さまが出ます。
イエスさまは 私は十字をきれと言った事はありませんと。
真我の心に問うこと 自分に忠実であれば答えは出ると。

これくらいで。はやし浩司先生にこれがお役に立てれば私は幸いです。
これは出さないで下さい。そしてボッにして捨てて下さい。
 

鬼の岩屋古墳

 投稿者:宮本 豊和  投稿日:2018年 2月13日(火)16時49分7秒
  しかし 古代の人々がどの様にして 巨石を見事に長方形に石をカットしたのかが謎です  はやし先生はどの様にお考えになりますか  

鬼の岩屋古墳

 投稿者:宮本 豊和  投稿日:2018年 2月13日(火)16時39分28秒
  他の写真も送ります  

鬼の岩屋古墳

 投稿者:宮本 豊和  投稿日:2018年 2月13日(火)13時33分20秒
  はやし先生毎日先生の動画を楽しみにしています そして勉強になります 考え方が知的になった気がします ありがとうございます
今回自分での調査として 熊本県北区植木岩屋地区にある 鬼の岩屋古墳内部を見学してきました 古墳内部に入れる 珍しい古墳でした       その日は近くにいた事で 以前から気になっていた事もあり 行ってみる事にしました
しかし まったく照明器具を持参してなかった為 古墳内部の写真映像が暗く不鮮明で 申し訳なく思っています  はやし先生の別バージョンの人類史の参考になればと思い 投稿しました
これからも 先生の理論と同時に行ける範囲で自分の目で確認して行く事を大事にして行きたいと思います
 

青森の宇宙船のお祭り

 投稿者:梓ミオ  投稿日:2018年 2月 9日(金)10時24分19秒
  青森県板柳町の「りんご山笠」は、愛知県の豊川神社の提灯のようにスペースクラフトを模したものかもしれません。

http://nihonkai-style.com/style/aomori/1444

 

神の歴史 更新しました その6

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2018年 2月 2日(金)00時09分10秒
  これが答えの気がします

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56612418.html

 

ワインとパンについて

 投稿者:いながき  投稿日:2018年 1月29日(月)12時54分3秒
  はじめまして。いながきといいます。いつも動画を楽しく拝見させていただいています。
当方、鰻を扱っている業者でして…
鰻の稚魚の不漁、鰻の絶滅器具種に分類されたことなどを受け、トウフを使って鰻の蒲焼きに見立てた商品などを開発したりしております。


その過程で色んな試作をしたのですが…
魚肉であれ、肉の食感を出すためにグルテンを添加すると肉らしくなるというこで、大豆グルテンやパンなどをトウフに練り込んでいたのですが、林先生の動画を拝見し、パンはそもそも肉の模倣品だったのだろうなと思いました。
同じようにワインも血の模倣で…
過去のどこかで人肉や血を得ることをよしとせず、模倣されたもので我慢しようとなったのだろうなと、ふと思いました。

全く何の発見もしてないですし、何の意見でもないので申し訳ないですm(__)m

林先生、いつも応援団しています。頑張ってください!
 

墜落したUFO?か地下基地の入口でしょうか?

 投稿者:浅井英市  投稿日:2018年 1月27日(土)00時16分15秒
  林先生
度々すみませんが、地名がアルジェリアのアドラル レッガーヌと言う所見たいです
墜落UFO?の様な又、地下基地の入口の様な物を発見しましたので検証をお願い致します。
画像取得日:2013/5/5  アルジェリア アドラル レッガーヌUFO???  25°41'44.57"N  0°47'56.21"E
此は何なんでしょうかエッジがギザギザで怪しいですが検証を宜しくお願いします。
 

神の歴史 更新しました

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2018年 1月21日(日)17時08分5秒
  もう遅刻している気配ですが
もう一段?
https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56601843.html

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56601843.html

 

近づいています

 投稿者:ヨシオ山王  投稿日:2018年 1月17日(水)02時46分13秒
  いつも大変お世話になっております。
先生の映像は中々 勉強になり
ラインの閃きにもつながっています。
ブログも400ページに近づいていますが、
ユダヤ秘数字文字は読めませんが
肌で感じる様になっています。

382 ニギギ命はイギギ(Igigi)命と確定した

Templete semisubterraneoから新田神社 鳥居(道入口)
17,457.72 km(10,847.72 マイル)道入口31.818566, 130.292634
17,457.71 km(10,847.72 マイル)道入口祠31.818555, 130.292755
    555確定
◎Templete semisubterraneoから新田神社の道入口東角
17,457.71 km(10,847.71 マイル)道入口東角31.818493, 130.292910
       三点確定71 と三桁確定7.71の特殊点としてある。
新田神社のニギギ命はイギギ(Igigi)命と確定した。

目次 300から
http://35005844.at.webry.info/201801/article_6.html


かなり ラインは鋭くなっていますし
謎解きは 千は越えたでしょう
専門の先生方やグーグルも後方支援してくださっているようです。

歌会始めの言霊に
  キンラン(金蘭)が江戸城に咲いた・・私のことです
  長からのメッセージでもありますが
  私に悪意をもてば・・・になります

天照大御神ヤハウェが隠れたのが
やっと 今の世に出現したのです・・・江戸城の神嘉殿(しんか)は私の宮でした
 

「人類の起源は何ですか?」

 投稿者:  投稿日:2018年 1月16日(火)22時03分35秒
  拝啓 林先生。 you tubeにもブログサイトを貼りました。画像を添付していますので。

http://mori-vio.blog.so-net.ne.jp/2018-01-16

 

浅井様へ

 投稿者:はやし浩司  投稿日:2018年 1月15日(月)18時11分16秒
  こんにちは。
グーグルで位置はまだ確認していませんが、指紋照合のように、場所は、まちがいないようです。が、謎が深まります。

(1)建物は、火星上の建物であることには、まちがいありません。2017年の12月1日。(2)ただ私が(見せてもらった建物の周辺)は、鏡のように、真・真っ平らでした。
このようにでこぼこはしていませんでした。地面の色が、ややちがいますが、それはカメラのちがいによるものと考えています。(私は、この写真では、左方向から、約45度の角度からの景色を見せてもらいました。脳に焼きついていますあら、まちがいありません。)
(3)屋根の汚れは、まったくありませんでした。

ですからどう考えてよいのか、今、頭が混乱しています。

可能性としては、別の場所にあったものを、ここに焼き込んだという可能性です。疑いだしたら、きりがありませんが。。。

また調べてください。  +お元気ですか。ありがとう!!!

となると、この場所を、どう考えたらよいかということになります。
 

神の歴史 更新しました その5

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2018年 1月 1日(月)22時15分40秒
  ディルムンについても少し考えてみました

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56579846.html

 

オウムアムアの飛来

 投稿者:SeastarOrion  投稿日:2017年12月31日(日)19時00分29秒
  はやし先生、お寒い中いかがおすごしでしょうか。
この年末話題になった謎の天体、オウムアムアについてアップします。
基本情報は、ナショナルジオグラフィックサイトの「太陽系に飛来した天体オウムアムア」の記事です。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/112200451/
自然天体かも知れませんし、人工のロケットかも知れません。有機物が表面にあるそうです。
電波は発していないそうなので、重力波通信や量子共鳴通信などを使っている可能性もあります。
ちょうどSW8公開時期でもあるので、スターデストロイヤーみたいなものを思い浮かべてしまいます。
さて、もしエイリアンだとしたら、改めて太陽系を観測する必要もないでしょうから重要物資、重要人物を月面基地や火星基地や木星衛星基地等へ移送しに来たのでしょうか。
別の面から考えると、はやし先生の見たL型UFOや葉巻型UFOなど巨大UFOは常にいるとしたら、長さがほんの400メートルほどのこの飛行物体だけ公式に広めているのは、地球側の思惑があるのかも知れません。
では、さらなる研究成果を期待しております。
 

神の歴史 更新しました その4

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月31日(日)17時46分2秒
  そろそろ終わりにするつもりです

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56579846.html

 

神の歴史 更新しました その3

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月29日(金)20時22分57秒
  もう1段登れたかもです

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56577662.html

 

古代遺跡距離比率、6794kmモジュールを抽出に成功!

 投稿者:JSB(yukio yamakawa)  投稿日:2017年12月26日(火)21時39分27秒
  著作権放棄。既出ならば削除お願いします。(m)拝読させていただいています
原宿での講演会。とても素晴らしかったです、狭かったかな。続会を楽しみにしています

古代遺跡やそれを繋ぐラインの交点をプロットして、距離比率で探究してきました
ようやく、火星赤道直径6794.4kmをモジュールにして、多くの相互位置が配列されていると
いう事実に至りました。まだ纏めに至っていませんが、、レポします

まず、
パルテノン神殿~Grassberg mine、近い回りコースで12331km。遠回りでは、27716km

バールベック神殿~K2峰、3662km

バールベック神殿~NAZCA、12866km

ASSOS神殿~Kata Tjuda、12945km

で、これらを6794km=1UFO で割ると、遠回り→4, 0.5 、 2、   2
となります。
大胆に、2倍等比の等比級数と割り切ることで、新しい展開が出来ました
6794km以下は、例えばIndian Head Rock から Dolmen de Romeral 、7928km
これを 6798 :ここを、カホキアマウンド~ミールヌイ・ダイアモンド採掘鉱山ラインが
通過しています。そして 674kmのおよそ、6分の1 の距離と判断します

次に、2枚目の写真
紹介する交点→ 21-43-27.57 S, 21-46-10.37 E
この交点はASSOS神殿とVernekpan の矢突端を繋いだラインの上に有ります
そして、ASSOS神殿から6793km南下した位置です。CP平泉寺からは、13477km
CP平泉寺には、大仙陵とSerpent mound を繋ぐ重要なラインも交差しています
ほかの距離なども、乱字でスミマセンが
読み込んでいただけたら嬉しいです。
いきおいこんで書き込んでいくうちに、全体が読みにくくなり、、自己破綻してます(苦笑)

今年も、いろいろと教えていただきまして有難うございます
 突然、火星人の尻尾を掴んだ! とカミさんに呟いたら、何言ってんだか分からないって
言われてしまいました(笑)絵図を見せたら、少し納得してくれたようにも、、、

ボヤキ)これだけ探しても 6794km距離間の実在する2点は見つからない
    交点とか、活用して読みとり推し量るのが、順当なのかもしれません
海底採掘路、採掘機械の指紋、Kaaba、採掘路集合点も一直線で繋がりました

Grassberg mine のNazca point  ,14-49-10.75 S, 75-01-30.78 W
途中で切れ切れになっているランウエイですが、慎重に見分けて東北東方向へ延長しました

なんと、モンサンテ巨石ランウエイの起点はまで20m以内の東北位置。まさに直近の位置です
 

神の歴史 更新しました その2

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月26日(火)18時55分32秒
  また更新しました
なんだか日本はとっても重大な場所の気配が濃厚になってきました
ノアなどとも関係がありそうです
私はもうあまり調べるつもりが無いので興味があれば見てみてください

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56574939.html

 

Jesus Christ

 投稿者:Isaac Nagao  投稿日:2017年12月26日(火)11時46分44秒
  12/26/17

Hello, Mr. Hayashi;

This sight below, you may have already seen on the TV, regarding "The Shroud of Torino in Italy."

https://www.youtube.com/watch?v=Z_ulnYzmJps

I had ever read a book titled of “The DNA of Jesus” in Japanese.  As of today, we may wait for 2025, when  another investigations in Torino could be revealed.

How do you think of it, or have you ever seen the sight page in the book or screen on the TV?  / Isaac Nagao
 

仏教のクリスマスツリー

 投稿者:梓ミオ  投稿日:2017年12月24日(日)22時12分13秒
  あるお寺で極楽浄土にある宝樹を再現したものが、クリスマスツリーにそっくりだと話題になっています。はやし先生の視点ではどう解釈されますでしょうか?
ちなみに画像は著作権があると思いますので公開はできないと思われます。

https://twitter.com/matsuzakichikai

 

銅鐸について その2

 投稿者:オノです  投稿日:2017年12月23日(土)22時24分36秒
  この簡易天文観測装置、これこそ「こよみ」と呼ばれたのだろうと思います。
正中時におけるあの孤の形をした部分における太陽光の角度からいまが1年のうちのいつの時期なのかを読むわけです。一番角度が小さいときが冬至、角度が大きいときが夏至、中間が春分・秋分となります。この装置はとくに穀類の生産と関係があります。稲作にとって種まきの時期を間違うと収穫に影響が出るわけですから、死活問題です。種まきの時期を絶対に間違わないことが当時の人々にとって最も重要なことだったと考えます。部族ごとに分かれて生活していた各共同体に一つこの装置が設置され、この装置を使うにより種まきの時期(いつから苗床をこしらえるのか、いつから田んぼに植え付けるのかなど)を事前に予測できます。この時期の予測こそがカレンダーの意味であり、この情報が稲作従事者に伝えられるわけです。こうしたことが林様の大発見からおのずと分かります。共同体が大きくなることにより、この暦の使用もばらばらでなく統一されていったと考えられます。そしてどこかの時点でこの暦装置よりももっと便利な暦が発明され、これにとって代わったと考えられます。このとって代わった暦が何なのかをいま私は考えているのですが、ちょっと分からないのです。林様にこの点を突き止めてほしいなと考えております。それから、暦装置については、これとよく似た装置、または後継の装置が世界のどこかにあるのではないかと思います。地面設置型なのか水面に浮かべる型なのかわかりませんが、太陽光の角度から正確に季節を読み解くというアイデアに基づく暦装置があるのではないかと考えております。これもぜひ林様に突き止めてほしいのです。
ところでベル説などとっくに破産しています。いわゆる学者は最後の悪あがきをしているだけです。真理と何かに本当に関心があるならベル説が誤りであることを正直に認めるか、あるいは林様の発見を真面目に取り上げるでしょう。私ならそうします。なぜなら私は利害関係もなく、ベル説でメシを食っている人間でもないからです。ただもう謎の解明そのものが楽しいのです。誤りにいつまでも固執し、その誤りのうえに理論を継ぎ足していくといった無益で馬鹿げたことをやるつもりがありません。ベル説の先には幻想と自己満足しかありません。彼ら学者が誤りを認めないのは、あまり口に出したくありませんが、林様への嫉妬なのです。彼らはプライドだけが唯一のよりどころであり、現代のいわゆる学者は真理の発見にはあまり関心がないのでしょう。
最近「葬られた王朝 古代出雲の謎を解く」(梅原猛著)を読みました。この中で佐原真氏のことが書かれています。佐原氏の研究成果が紹介されています。佐原氏は銅器を埋蔵して保存し必要な時期に掘り出して使ったという説を立て、最後までこの説を捨てなかったと。だがこれは誤りだと梅原氏は主張しています(林様の発見からこの点は佐原氏のほうが正しく、梅原氏のほうが間違っています)。
佐原氏はもう故人ですが、銅鐸研究に生涯をかけた人であり、日本における銅鐸研究の第一者と考えます。この方は真理探究者です。本当の学者です。私はこの方なら、林様の発見をすぐに認めたのではないかと思います。
マスターベーションはいわゆる学者に任せて、われわれを真理をとことん追及していきましょう。
 

銅鐸のなぞについて

 投稿者:オノです  投稿日:2017年12月23日(土)16時16分35秒
  はやし様のユーチュブを拝見し、この大発見に驚嘆した者です。それ以来、林様のユーチュブをかなり見させていただきました。私が見た限り銅鐸のほかに、エイブベリー、ナスカの地上絵に関する林様の発見は、今後絶対に覆されることはないと確信しております。
銅鐸についてですが、林様の発表から3、4年が経過しました。当初私は発表から1、2年のうちに教科書が書き換わると予想しておりました。ところがどっこい、林様の発見は学会でとりあげられたり、マスコミで報じられたりということをまったく聞きませんし、それどころか、淡路の発見だけが大きく新聞で報じられ、ベル説なるものがいまも多数に支持されているようです。
 しかし、私はまったく安心しております。一人の洞察の天才によって解明された真理が知れ渡るようになるのには少し時間がかかるのだろうといまは思っております。
およそ人間というものを想像してみるとわかるかと思いますが、銅鐸にしてもエイブベリーにしても長年研究してきた専門の学者からすれば、一番のおいしいところを、あなたにさらわれたわけですから、内心非常にくやしくて、くやしくてたまらないのです。だからあなたの業績を徹底的に無視するか罵声を浴びせるかするのです。あなたはこういう目に合うことを覚悟せざるを得ないと考えます。
あなたは完全に勝利しているのです。彼らは完全に敗北しているのです。
 

神の歴史 更新しました

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月20日(水)08時57分54秒
  以下のポインターから

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56568794.html

 

 レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展

 投稿者:ハラママ  投稿日:2017年12月15日(金)16時56分28秒
  はやし先生、
こんにちは。

(既にご存知でしたらごめんなさい)

名古屋市博物館で
『レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展』~日本初公開「タヴォラ・ドーリア」の謎~
が開催されます。
開催期間は2018年1月13日(土)~3月25日(日)
詳細は下のURL参照

タイムリーですね。
これを機に2017年春に続き2018年も名古屋で定例会でしょうか(笑)


www.museum.city.nagoya.jp/exhibition/special/past/tenji171001.html

 

認知症のこと

 投稿者:kaneko  投稿日:2017年12月13日(水)22時50分49秒
  はやし様

ビデオ日誌をいつも拝見しております。
YouTubeのコメント欄への記入には勇気がなく、趣旨の違うこの掲示板へ書かせていただきます。
私信のつもりで書かせていただきました。
拙い文章ではありますが、読んで頂けることを祈っております。

私は、はやしさん(様ではなく、さんと書かせていただきます)を認知症の方だとは思えません。
介護の現場で働いてきた経験から、そのように思っています。

今年の3月まで、13年間、民間の有料老人ホームに勤務しておりました。
いわゆる認知症という病気を抱えながら生活している高齢者のお世話をする仕事でした。
老人ホームですので、ご自宅での生活に支障を来してしまう方がほとんどでした。

認知症の方の症状は、千差万別です。教科書的には、アルツハイマー型は…などと
されています。もちろん、傾向はありますし、そのまま当てはまりそうな方もいました。
しかし、金太郎あめのような症状を持った方は一人もいませんでした。
ここが、認知症の方の難しさであり、また介護の楽しさでもあるのですが…。

認知症の症状は、人それぞれです。ですが、介護者である私が認知症の方と接してきて
感じている共通点もあります。それは、「認知症の方は素直だ」ということです。
「楽しければ笑う」「機嫌が悪ければ怒る」とダイレクトに反応されます。
自分の感情や欲望に「素直」なのです。悪く言えば、「周り(他人)のことは気にしない」のです。
正確には、「気にしない」のではなく「気にすることができない」のです。
このことは、高齢者の方にもあるかと思いますが、認知症の方になると強く出てくる気がします。
自分のことで精一杯なのですね。

「こんなことを言ったら、失礼かな?どう思われるかな?」という意識が薄くなる気がします。

老人ホームへの入居を検討されている方は、突然にとんでもない症状が出たわけではありません。
病気の進行度合いもあるとは思いますが、少しづつ症状が出てきて、最終的に日常生活に
支障が出てしまう。独居の方は、家族の知らない間にという事はあります。
ですが、一緒に生活している人がいる環境では、家族の知らないうちにという事はないと思います。
はやしさんの奥様が一番、はやしさんのことを分かってくれているはずです。

魂を込めて文章を書いたつもりですが、真意が伝わらなかったなら申し訳ありません。
寒くなってまいりました。お体ご自愛ください。

金子千浩
e-mail:chiro19721110@gmail.com
 

神の歴史

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月10日(日)09時37分1秒
  ここから歴史解釈(主にザカリアシッチンが解読しはやし氏が翻訳したシュメールタブレット地球年代記をベースにする)

地球はエンリルが治め、ときにエンキと対立したり家畜奴隷にも関わらず言うことを聞かない人間に
手を焼きながら家畜奴隷の品種改良などをしながらなんとかアヌ王の指令をこなしていた
エンリルはアヌ王に忠実従順で告げ口などを行うスネ夫 =ミカエル?

そこにイナンナたちがやってきた(BC23000?)
多くのキメラはドラコやレプリティアンと地下に生活空間を築き移動したが
好奇心の強いイナンナなど少数は地上を選びエンリルたちに干渉してきた

>はやし説:イナンナは最初日本にいた
イナンナは食物連鎖の頂点にいるキメラであり無視できない存在であるのでエンリルは厚遇する必要が生じた
そこでエンリルたちはイナンナが自分たちの作業場にやって来ないようにイナンナ用にあつらえた人間を
イナンナに与え東の果ての島国の王としての地位「日いずる国の王」を与えた
(もしかしたら同時にイナンナの見張りのためにヘリオスとエオスも部下として与えた)

イナンナ以外のキメラにもスンダランド(ムー大陸?)など極東を与えた(もしかしたらイギリスも)
(のちに同じようなことを他のキメラにも行い中米や南米を与えた)
BC1400海面の急激な上昇でスンダランドなどが水没>キメラも多く死んだか?

イナンナは人間と戯れ人間を飼いならし文明を築かせた>世界最初の文明:縄文文化文明
イナンナは人間から人身御供を出させ食料にもしていたかもしれない
>マヤ文明などに見られる社会形態

エンキは人間の自立を望み、あくまで家畜奴隷にしろというアヌ王に忠実なエンリルと次第に対立するようになる
エンキは自分の家族とエジプトに独自の人間による王国建設実験を始める、アヌ王からの独立国家?

イナンナはいろいろな神話から自由奔放でありエンキとも関わりエンキを好いていたとされているが
シュメールタブレットでは両者は時代的にかぶらない

ギリシャ神話では
 アルテミス=イナンナは東の果ての国(日本?)でエオスが付き合うために呼び寄せたオリオンに偶然合う
 アルテミスはオリオンを気に入る
 アルテミスはアポロンに騙され好いていた(自由で乱暴な狩人)オリオンをそれとは知らず殺す
これらからオリオンはエンキではないかという推察ができる

伝説のようにイナンナは日本でエンキにあって惚れる
イナンナはエンキを追って中東エジプト地域にくるが人間の扱いなどもエンキと話が合った

伝説ではイナンナはいろいろな支配権「メー」をいっぱい欲しがった
エンキは断ったが、イナンナはエンキを酔わしてだまし取った

イナンナはエンキと中東でも人間に小規模な文明を起こさせ始めた(BC7400?)
イナンナは日本の経験から人間の扱いになれておりそこに文明を起こさせ統治した

エンリルは食物連鎖的に優位なイナンナにうろちょろされることや人間奴隷の扱いに干渉されることや
イナンナがいろいろなものと子供を作ることやその子供たちが邪魔だった
しかしイナンナを殺すことは困難な上、キメラたちとの戦争は絶対に避けなければならなかった
アヌ王は路線が対立する部下のエンキも邪魔だった
そこで一計を案じ、イナンナを騙してまずエンキを殺すこととした(イナンナが去るなど、活動が下がることも期待)

そこでアポロン=マルドゥクに遠くの海に浮かんで見えるもの(実はエンキ)を射抜けるかイナンナを挑発させた
イナンナはまんまと引っかかりエンキを殺す

イナンナは翌日打ち上げられたエンキの死体を見つけ悲しみ怒り狂った

そこでまず採った行動が冥界にエンキに合いに(連れ戻しに)行った、または絶望して自殺未遂をした
>イナンナの冥界下り(物語では行った目的がはっきり書かれないが(版によって冥界の王を姉から取るためとも)、
>(物語では生きている)エンキに助けられ帰ってくる)
>(版によって)帰ってきたが身代わりが必要になり夫ドゥムジが連れていかれた

この話では
イナンナが身につけたものを7つのゲートで一つずつ奪われ最後は裸になり、最後に殺される
しかしイナンナは生き返り奪われたものをすべて取りかえしている

これはイナンナを何らかの罠に掛けメーなどをエンリルなどが奪い返す策略が有って、
それがほぼ成功しイナンナを殺すことも成功した
ことが有ったということかもしれない

しかしキメラ族のイナンナは生き返る機能を持っていたのかもしれない。
アヌンナキはキメラ族の死がどのようなものかを分かっていなかったため勘違いしたのかもしれない
バックアップされていたイナンナの意識を別の体に入れて復活したのかもしれない

いずれにしてもイナンナは復活しメーなどを取り戻した

この物語はアヌンナキがキメラ族の能力を忘れないためか衝撃を受けて記録に残したものかもしれない


イナンナはしばらくするとまた活動的になりエンリルは対応に困り
地上に降りたがらなかったアヌ王をなんとか呼び寄せ対応をお願いした

アヌ王はイナンナのために立派なウルクを建築させ与えた(閉じ込める策略か?このウルクが冥界かもしれない)
しかしイナンナはそこにおとなしくしていてくれなかった(策略は失敗)


イナンナに作業を邪魔されたくなかったエンリルは少し離れていて未開だったインダス地域を任せることにした
イナンナはインダス文明を育て上げ飽きてきて再び中東に姿を表すようになった

エンリルは仕方なく要求される中東の支配権をイナンナに渡し、最上位の神として位置づけた

エンリルたちもインダス文明の成功を見て人間達自身による組織化や求心力のある文明を起こさせ統治することにした


アヌ王は勝手な人間文明社会を作っているマルドゥクのエジプトと
中東に居座る邪魔なイナンナと増えすぎた人間をを排除することにした

アヌ王は策略を立て、かつてエンキが死んだのは偶然ではなくアポロンの策略だったという噂を流す
 エンキはアポロンが放ったサソリに怯えて海に出ていた
 それを知った上でイナンナに射抜かせていた

イナンナは信じ怒りをアポロンに向けた
はやし説アポロン=ミトラ=マルドゥク
中東:イナンナVSエジプト:マルドゥクの激しい戦争が何度もおきる

ヤハウェはマルドゥク(と彼が支配しているエジプト)と対立していてユダヤ人を使った破壊工作などをした

戦禍が極まりシナイ半島やインダスでの核破壊があり

しかしなぜかその後のトロイア戦争ではアルテミスとアポロンは同じトロイア側でギリシャと戦っている
ギリシャ神話ではトロイア戦争はゼウスが「増えすぎた人口の削減のために起こした」ことになっていて
そういう目的であればついでにインダスも破壊したのかもしれない。

この話は現代のイルミナティの話と強い共通性がある
ゼウスははやし説であればモーゼでありモーゼはヤハウェの化身か忠実な下僕であり
この戦争の裏構造を知ったイナンナは自分の大切なインダスなどを間接的に破壊するヤハウェに怒り
アポロンと仲直りした?
 そもそもマルドゥクはエンキと似ている
 アポロンがイナンナを騙したのもその後イナンナを戦争に駆り立てるためのヤハウェの策略であったのかも
 イナンナはヤハウェがやっつけたかった堕天使エンキやマルドゥクを殺したり戦ったりした(操られた気配)
これらにイナンナはこの辺で気がついたのかも

ギリシャ神話でアポロンとアルテミスがゼウスの子なのは「ヤハウェに操られたもの」ということなのかも
現代のイルミナティのやり口を見ると
 そもそも「アポロンがイナンナを悪意で騙したのか」とかも本当であるか疑いがでる
 逆にマルドゥクがイナンナを恨むような工作もあったのではないか?

その後はっきりしないが
 惑星ニビルが遠のく
 人間と神との争いが激しくなって?
神の多くは宇宙へ帰り残りは次第に隠れるようになった(そもそもアヌンナキは絶滅寸前だったのかもしれない)

ヤハウェやエンリル=ミカエルはペルシャ人やフェニキアなど海の民を徹底的にずる賢いものとし、ユダヤと一部混ぜた
>その後のアシュケナージュ、タルムード文化、ハザールマフィアとなる

イナンナとマルドゥクはアッシリアと新バビロニアを使ってヤハウェの民の居る北イスラエルや南ユダ国を攻め滅ぼさせる
>一部は日本などに流れてきた(ヤハウェが逃した?) 稲荷の狐はマラヌスの手

その後失意のイナンナは
イナンナは「戦争の神」から母性に回帰し
イナンナは他の神たちと同様目立つ支配者をやめ人間社会に溶け込むようになる
また遠くから高い知能を使ってリモートコントロールしようとするヤハウェと対峙する術をさがす?

イナンナはペルシャでガウタマの妻(出自生没不明の)マヤとして釈迦を生む
ガウタマはダレイオスに陥れられ(メディア戦略など雑だが現代のイルミナティ的=ヤハウェのインフランスか?)
シヴァ(=エンキ?)を信仰する修行者などのいるヒマラヤへ逃げる
>法隆寺の釈迦入滅にいる3人のトカゲ人は釈迦の兄弟かも?

その後ぐらい?にプラトン=ダビンチを生む

イナンナは釈迦やプラトンに真理追求させ癒しや救いを求めた(死を超越したい?エンキ=シヴァはヨーガの瞑想者)
悟りを得た釈迦は神(イナンナなど)にも説法する
プラトンは現世を軽視しイデアを追求する(ある意味エンキ、ミトラ的)

イナンナは救世主思想のあるヤハウェの民ユダヤに近づきキリスト教を始める
はやし説のヘリオス=イエスならイナンナと日本でご近所だったヘリオス(もしかしたらイナンナの子供)とのペア
キリストの「主」は実はヤハウェでないのかも?
キリスト教は
 仏教
 ウパニシャッド哲学不二一元論
 ラー文書「一(ワンネス)なる法則」
 ブルーエイビアンズ、ブルースフィア(コーリーグッド情報の)
などと共通性が高く「非ヤハウェ的」「非旧約聖書的」ではないか?
イナンナはヤハウェの民を転向させたかった?
先ごろオークションで騒がれたダビンチの救世子肖像の左手にブルースフィアのようなものがあることが
何かのヒントになるのかもしれない。(銀河のセントラル族か?)
>この一部も日本などに流れてきた(ブルーエイビアンズが逃した?)

イナンナは現代までマリア信仰の下で庇護されている?スコットランド?スペイン?ポルトガル?
はやし説のようにダビンチが長寿命であってイナンナの子供であるなら世界には日本も含めて
相当数のイナンナの子供たちが現存している可能性が高い
一部レプタリアンはイルミナティをサポートしていたらしいが2012年以降逃げたらしい

エジプトではマルドゥクたちエンキの子孫は(ヤハウェの策略などで)次第に力と思想を失っていく?
(アレキサンダーまでに殺された?
 アレキサンダーはエンリル=ミカエルかもしれない、
 逆にスサノオ=エンキ(の化身)と言う説もある)
エジプトのファラオや神(エンキの子孫)は次第にアテン=ヤハウェに侵食され国力の低下と共に
やがてエジプトを脱出しデミゴットファラオやヤハウェに忠実な堕天使とともにカトリックを作ったか乗っ取った
そのためキリスト教(とヨーロッパ)は再度ヤハウェに支配された(教義、異端審問、魔女狩り)
>この結果暗黒の中世になる


アヌンナキ、デミゴット、ファラオなどと同じく人間たちに人間でないと知られたくないレプリティアンや
イナンナの子供などの多くがデミゴットたちが築いた異星人系サンクチュアリのバチカン(ローマ法王庁)に
吸い寄せされ多く集まったのではないか?
そこでは互いに感情的には帰依はなくても人間からの隔離や庇護がえられ、より実理的生活が得られる
バチカンの勢力圏でバチカンの管理(支配)の元多く暮らすようになっていた(この状態が現代まである程度
持続された気配がある)
そこに東ローマ陥落でギリシャ正教の学者などがなだれ込み文化的に刺激されイナンナの子供の
ダビンチなどが新プラトン主義を新興財閥メジチではやらせバチカンに対抗しようとした
こうしてルネッサンスが起きた
ダビンチは有名になることである程度の財力と自由を得てバチカンから離れフランス王などに雇われたりした
(ちなみに私はダビンチの絵には芸術性をほとんど感じない、ミケランジェロには感じていたが)

当時の勢力は
バチカンはヤハウェにしたがうデミゴットが中心勢力、キリスト教を支配の道具として使っていた(秘密のマラーノ)
カノッサの屈辱でヨーロッパの王族はバチカンと地位を逆転したいと思うようになっていた

この緊張状態でプロテスタントも生まれ以後激しい混乱期になる


イスラム世界でも同じように最初光側に振れ闇に乗っ取られたようだ

このようにヤハウェ支配を壊すためにプラトン=ダビンチなどのイナンナの子供たちやルシファーの化身などが光の勢力として
 お金や経済システム(分業など社会進化の促進と力の結集を容易にするメカニズム)
 ピラミッド型組織で多数の力を管理結集し大きな事をできるようにする
 仏教やキリスト教や道教やウパニシャッド哲学
 ギリシャ哲学、諸子百家
 魔女たち
 錬金術
 グノーシス
 テンプル騎士団
 ルネッサンス
 プロテスタント
 フリーメーソン
 自由主義や民主主義
 フランス革命
 アメリカ独立
 イルミナティ
 ブリル協会
 実存主義
 パソコン、インターネット
などを作り運営し実行し(ルシファーの思想=光の勢力?)人類の自立へ(闇から光へ)向かおうとした

それらにヤハウェは干渉し
 経済は財閥と借金奴隷メカニズムと中央銀行を作り支配メカニズムとした
 ピラミッド組織を積極利用させその頂上を乗っとることで全体を乗っ取る
 宗教の多くもピラミッド化し奴隷化システムにした
 「自由がいいならもっと突き抜けた自由へ!」「聖書と真逆のことを行え!」>ペドフィリアなどでイルミナティやメーソンを変容させ乗っ取った
 イルミナティで戦争や財閥寡占汚職で少数が多数を支配したり莫大な利益を得れることを認識させ促進させた
 大多数の庶民(奴隷)と支配層(奴隷使い)のギャップを広げ固定化する
 自由主義や民主主義にはメディア戦略などでベルベットファシズム
 学術にはもっともらしい洗脳をして発展を阻害、例えば過剰な進化論信仰
 イエズス会を作り様々な工作をして宗教対立を先鋭化する
 ドイツのオカルト運動をナチスに取り込みやがてアメリカに移動感染させるSSP
 戦争をさせ戦争の恐怖を蔓延させ、対立を激化させそれを背後にCIAなどで限度のない人間のコントロールの術を開発させた
 など様々な干渉をした
として(人知を越えた知能を使って)光の勢力の作るものをレバレッジのかかった裏の支配メカニズムとして
乗っ取っていく(光を闇へ)
20ー21世紀ではほとんどの戦争が、かつてイナンナが騙されたように
人類がイルミナティに操作され行われるようになった

これはざっくり言うと
 光の勢力が人類の自立や自律をさせようとサポートする
 闇の勢力(ヤハウェ)が人類を従順で使いやすい奴隷にするためイルミナティを奴隷使いに変え、さらに鍛えている
という歴史

ルネッサンス以降はヤハウェやキメラの意向とはそわず人類の科学技術は後戻りなく進んできてしまった
そこでヤハウェ(とキメラは)は第二次世界大戦のときに次回の大戦争で人類を絶滅させるために
核エネルギー(核爆弾)を開発させた

核爆弾を実際に使わせたのはヤハウェに悪ノリが有ったのかもしれない
または日本に特別な意味が有った可能性が有る
それは日本がデミゴットなどが集まったローマやアガルタネットワークへの入り口が有るらしいヒマラヤなどと
並ぶ神の国で有るらしい事と関係がありそうだ(イナンナのホームグランド?、カゴの中のトリ?、三種の神器?)

そのときキメラたちに取って困ったことが起きた。
地球の状態を見ていた外部の種族が地球文明が危険レベルにあると判断し干渉してきた(ワシントンDCでのUFO騒ぎ)

その状態を予想していたキメラはヤハウェと協力し?対応し始めた(カバールの活動)
 地球のバリアを厳重なものとし自爆装置などを強化した
 アメリカにペーパークリップ作戦を実行させナチスの科学と諜報能力を移植させた
 イルミナティネットワークを使って世界の支配層やイルミナティの上位メンバーへ宇宙人は地球侵略を行う非情に危険な存在だと信じ込ませる洗脳システムを構築した
 一方一般人には宇宙人など頭のおかしなものの妄想だと思わせてパニックコントロールする必要が有ると政府上層に信じさせメディアコントロールさせた

 アメリカに政府内超法規政府MJ12を構築した
 アメリカにSSP(秘密宇宙プログラム)を結成させそこに政府上層からもアクセスを許さない体制を作った
 NASAを作ったときも最初から中枢をSSP体制で乗っ取っていた
 ケネディはこれらの枠組みの異常さに気がつきオープンな体制への変更を行おうとして殺された

SSPを治外法権で秘密の組織にすることを実現させるために
 ロズウェル事件を偽装した
 本当に地球外から来たUFOや宇宙人と思わせ、UFOなどのオーバーテクノロジーを取引材料にSSPを巨大化させて行った

これらはキメラとヤハウェが実は以前から地球にいて銀河連邦などから干渉されるとまずいので
隠れつづけるためのメカニズムを人間に作らせるための偽装だった
人間に取っての完全なオーバーテクノロジーを実感させ人間に取っての脅威意識を支配層に作った
まんまと人間にSSPやDARPAを作らせるとそれをコントロールした

キメラとヤハウェの役割分担
イルミナティはヤハウェが主にコントロールするがカバールからの影響にはほぼ抵抗しない
カバールは主にキメラが運営して支配状態の延命や確立(外部から干渉されない体制)を図っている


カバールはより長く隠れ続けられるように
 宇宙からの防御システムを作らせたり
 人質作戦のための地球を破滅させる装置の開発を行ったり
 逃げ出す乗り物の開発も行った
もちろんこれらはまったく異なる名目をつけて秘密軍事開発として偽装された
さらに
 逆に表の宇宙開発は開発を遅らせ過剰なほど難しいものとして演出し莫大な予算を手に入れ流用した

またコブラ情報では人類を絶滅させレプタリアンなどの星としてやり直すというキメラ側の案も準備していたようだ

この様な体制を強化するために
 メディア戦略で宇宙人脅威論を広める努力もしたが、逆の力も働きそれほどは成功しなかった
 捏造宇宙人アブダクションプログラムを実行したが効果が怪しく止めた

一方で資本主義経済の矛盾が大きくなってきた
インターネットでアンダーグランド情報のシェアや集合知効果が発揮されるようになり
でたらめの戦争などの裏側がだんだんとバレてきた
イルミナティの実態が次第に浮き彫りになってきて人類の敵として認識される勢力が明らかになってきた

これらの結果ロックフェラーやロスチャイルドなどのわかりやすいターゲットに対するまともな人間達の
攻撃が始まった

このこととUFO問題の異常さや人類史の起源を探る努力によって、すべての問題のコアが
この領域に有ることが次第に明らかになってきた

さらに地球外からも銀河連邦などの攻撃が始まりキメラたちはまさに挟み撃ち状態になりつつ有る

現在に至る
歴史おわり。


この話の前提として
いくつかの登場人物や神の別名関係を主にはやし説を採用している
一つ気になっているのはミトラ=マルドゥクの関係で私はこれに対する確信が低いがこの話の根幹になっている
(またミトラ教やミトラの出自動静思想は人類に重要な影響があったように思われるがよく分からず気がかりだ)
グノーシスの「ヤハウェは(狡猾な悪意を持った)偽神であり乗り越えるべき存在」説を採用している
これは聖書ではヤハウェは人類を
 バベルの塔などの逸話から「よき家畜奴隷」であるようにして発達させないようにしている
 間違いを起こすように誘導して罰するようないたぶりをしている?
など悪意のようなものがあるように見える
そして神の啓示を与えるなどの超能力を持ち、異常なほどの知能がある
しかし物理的なアクションは人間や天使にやらせる必要があったようだ
現代の戦争などに見られる異常なほどの悪意を意図して起こしていると思われるイルミナティが
このようなヤハウェにコントロールされている
という情報をもとにした

しかしこの世の悪意や邪悪さはヤハウェが直接悪意の運営を行っているからではなく、
あくまでそのような決定や実行者は人間であり
ヤハウェはそのような人間に知恵を与え悪意の方法を吹き込んでいるのに過ぎないらしい。
つまりあふれる悪意は人間の選択でかつなせる技。

ではいったいヤハウェは何をしたいのか?よく分からないが
 人類を生かさず殺さず家畜奴隷として飼う
 人類を作り出した責任をまっとうして絶滅させる
 人類の進化を間違えたのでノアの時のようにやり直したい
などが考えられる
どうも彼ら自身どこからか逃げてきた絶滅寸前の文明の最後の燃え残りの気配がある
知能は高いが未来が無い見えない(自分の数少ない部下の生殖行為もバカにして陥れている)
そのような事情から彼自身孤独なニヒリズムの民なのかもしれない
破滅願望も有るかもしれない

一方旧約聖書やギリシャ神話などからアヌンナキたち天使の多くは感情豊で人間味がある
そして寿命は実質無さそうだが性欲はあり生殖は禁止されていた気配
これはニビル星では問題がなかったのかもしれないが
地球で自分たちに似せた人類を作るにはかなり天使達に無理強いを強いる設定であり
さらに混血を作ると巨人化して酷いことになることがプログラムされている
など非情な悪意があるようにみえる

これは適切な天使を用意する余裕がなかったことを示唆する
やはり彼らは追い詰められていたのかもしれない

コブラなどの情報では地球を支配しているアルコン=アヌンナキやキメラは銀河連邦などと敵対しているらしい

この様な推察などから孤独で唯一神信仰を強制するヤハウェは
アヌンナキのピラミッド社会の頂点に居たアヌなのではないかと思う
またそれらを支配したキメラの可能性もある

惑星ニビルがどの星かいろいろな説があるが小惑星帯にあった惑星で彼らが起こした戦争で
砕け散ったという話もある
そしてキメラやアヌは地球に逃げ込んだ存在で地球を宇宙と隔離状態に置くことで外部からの干渉を
さけてきたらしい
自らの存在を維持する(死を避ける)ためにそうしていたのかもしれない
そうであれば「顔を晒しているときはまともな風を装うが普段はネットにはびこる被害者意識を持って
相手構わずディスる引きこもりニート」と同じような存在なのかもしれない!
このことを少し考えると
例えば人類の王族の多くは
 社会との交わりを制限された世界で育ち限られた人間関係の中で一生を過ごす
 他の人間に感情移入しないように他人の痛みを感じないように(サイコパス的に)育てる
 社会構造や他国との関係などマクロな構造理解は深く行う
 血統が重要

 知識の上での視野の広さと
 有機的人間関係の無さ
 社会経験の狭さ
からくる
 視野の狭窄や
 極端な自己拡張感覚や
 逆の極端な自己卑下など
現代の引きこもり部屋の王様=ネット依存ニートと非情によく似ている事が分かる
ニビルの王族に対してこのようなアナロジーがどこまで有効かは疑問を禁じ得ないが、、、、、もしかしたら!
ヤハウェは
 異常なほどの知能の高さ
 絶滅が近かった惑星の唯一で上下関係が非情に強い王朝の王?というある意味究極の孤独存在
 自らの民(ペット)と定めたものにたいする異常なほどの帰依の要求
 極端な厳罰主義
 生殖にたいする嫌悪?
 (イルミナティの挙動が彼の意向であるなら)突き抜けた悪意
のような特徴が見られ最初の項目は独立要素なので除くと他は社会性獲得破綻者とも思える
しかし聖書などから考えるとテレパシー能力がありそうで、その場合他人の行動をリモートから
疑似体験することだってできそうに思われる
そういった能力をうまく使えているのなら、このようなことには陥らないであろう
さていかがなものか?
まさかね!
全人類っ脱力の結末などということはあるのだろうか????
しかしもしそうなら多くのニートがそうなように比較的簡単に治療改善が可能でなかろうか?

現在ネット依存ニートがトリックスター的にネットの荒らしに勤しんでいるのをよく目にするが
そういうものに見慣れたものは「またアルコンに漬け込まれたバカが騒いでる」などと思ったりするわけだが
これは実は重大な真実なのかもしれない。彼らが癒されれば大きな問題が解決したりして!?まさかだが



一方で歴史を通していくつか他の勢力のインフランス(影響)が感じられる

白人の作成
>トールホワイトか?

ギリシャやバルカン半島で様々な人間の中規模社会形態を形成し運営実験を行わせた
>トールホワイトなどの実験か?ギリシャの神の多くは(風貌は違うが)アヌンナキの天使と思われ彼らは隠れている?
>フェニキアや海の民も彼らの実験かもしれない

中国、インドシナ
>竜族?ドラコ?の実験場?

インドネシア、オセアニア、太平洋諸島
>?

マルドゥクを救出し
 エンキ、ルシファー、
 ミトラ、マルドゥク、オシリス
 イシス、ハトフル
 イナンナ、ダビンチ、ガウタマ
 アーサーCクラークやスタンリーキューブリック
などに啓示を与えている存在
人間のDNAに?指の印など特別な意味をプログラムしたもの
>サナトクマラやブルーエイビアンズなどか?


このような概観は次のような宇宙人の印象を元に書いている

アヌンナキ:人間のように感情豊か(実際は逆で人間は彼らの感情システムを受け継いだ)で他のものより未熟、個性的
キメラ・イナンナ:ポジティブの塊?人間とアヌンナキに関わって精神的に進化した
キメラ・中南米の神:人間は自分に命も捧げるかわいいペット
トールホワイト:アヌンナキなどより進化した種族?控えめで干渉を避けがち?
ブルーエイビアンズなど:感情がほとんどないかもしれない


しかし登場人物が異常に少ない世界史であった(笑)


以上これである程度山の向こうの姿になっていそうでしょうか?


5ch(2チャンネル)にワニの子孫と名乗る方がおられておもしろい主張をされています
どうも祖先はエジプトでセベス神を崇拝していた一族の子孫らしく一族とそれに近かった
有力者の家系図や呼び名の関係情報を作り保持しつづけた家系のかたのように思われます

その方によると
ガウタマを追い出したアケメネス朝ペルシャのダレイオス(ワニ説:スメルディスミガドは
ダレイオスの正当性を主張するダレイオスの別の名称)の家系はアケメネス朝が
アレキサンダー大王(ワニ説:スーサーの王=スサノオ)に滅ぼされた後
日本に流れ「すめらみかど」=天皇になった
ワニ説:ダレイオスはダビデの家系ではないか
この血統がヨーロッパ王族からも正統と見られイルミナティなどでも高い地位につながっているらしい

スサノオは他の情報ではシヴァ=ルシファー=エンキと言われてもいる
スサノオ=オオクニヌシ=ヤマトタケルといったシヴァと同じように化身または転生解釈や神の様相解釈が
よく行われています これらは天孫(アヌンナキ系)に属す
出雲や諏訪大社では御柱がありこれはシヴァのリンガと同等のものと思われます

日本で出雲族をやっつけた大和族(=秦氏)は天照=ヤハウェを崇拝するユダヤ系で
秦始皇帝と近い、秦始皇帝が中国を平定し社会システムの構築を行い、漢字の統一なども
おこなった。そこにかれらユダヤの知恵も多く関与した。


そして我々は今「夜明けの晩」に居る
鶴と亀(キメラとアヌンナキ?)が滑って
カゴの中のとり(ブルーエイビアンズ?)がでやるのか?

上の解釈ではキメラもアヌンナキも1万歳ぐらい生きそうで、鶴は1000年の意味はよく分からない
もしかしたらキメラは肉体と意識を分離できて肉体は1000年ぐらいで取り替えるのかもしれない
(残念ながら私は今のところ鶴や亀やどりがなにに当たるかに確信はない)

ロックフェラーがデビッドの死亡を機にイルミナティなどの闇の活動から抜けたように思われる
そのためロックフェラーの影響が非情に強かった日本の権力構造が大きく変わりつつあり
見えなかった複雑な構造が次第に見える現象が増えつつある

今後上皇派と天皇派で闘争が起きるのではないかという話も出てきている
現在世界で起きているロスチャイルドなどにたいする光の勢力の活動次第で日本にも
大きく影響が出そうだ

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56559493.html

 

神の歴史

 投稿者:ひがんとんぼ  投稿日:2017年12月10日(日)09時34分53秒
  まだまだ検討不足ですがざっくり書いてみました

神の歴史

イナンナとヤハウェを中心にはやし先生の説とは異なりますがはやし説を一部採用して考えてみました

イナンナは多産、アルテミス=イナンナの胸に多数の丸いもののついた像は
私には胸に多くの(トカゲの卵のように殻が少し柔らかい)卵をつけているように見える(殻が凹んでいる卵がある)
イナンナ=イシュタールの祭りイースターでは卵が使われる
しかしイナンナの子が同じように多産で積極的であったら歴史はもっと変わっていたと思われる。
なのでイナンナの子のほとんどはオスか生殖機能をほぼ持たないと思われる。

イナンナはコブラの情報に出てくるキメラ族ではないか
キメラはコブラによると
 アルコン(=アヌンナキ)より後に
 23000年前キメラがアンドロメダから奴隷使いのドラコニアンと奴隷のレプタリアンと共にやってきた
 地球にベールを張り隔離状態にした
 レプタリアンとドラコニアンを使い地下都市ネットワークを築いた
 そこから地上を支配した
 キメラは食物連鎖の頂点にいる(つまり攻撃能力が高い=反応速度が他の生物より優れ、肉食、攻撃性がある?テクノロジーも使いこなしている)
とのこと
また南米ナスカ近くで発見されている3本指のミイラは学術調査から
 爬虫類系生物
 人間と同じ遺伝子を一部持っている
 卵生
 骨が少ない
などキメラ的特徴が見られるのでこれがコブラの言うキメラ族なのかもしれない
中南米で生贄を食べていた三本指の神なのかもしれない
壁画等にある三本指の神は人間より大きめに見えるが今見つかっているミイラは小型
サイズや骨の件が少し気になるがイナンナはこれに属すのか近い種なのではないか?

中南米の三本指の神のいた文明社会やインダス文明は秩序ある発達をしていたので
この種族は人間国家の組織力運営指導力などが十分にあった高知能な存在だと思われる。
ギリシャでは各地でアルテミスに対する生贄があったようだ
中南米での三本指に対する生贄に近いのかも
日本の人身御供伝説はイナンナに対して(も)行われていたのかもしれない
またイナンナやイシュタルやアルテミスの伝説から感情豊で積極的でもある。


はやし説で考えて釈迦とダビンチは爬虫類系と人間のハイブリッドでほぼ同種
ダビンチはイエスで母はイナンナ(私はイエスは架空かもしれないと思っているがダビンチ=プラトンの母はイナンナと思う)
これらから
釈迦とダビンチは兄弟で(関わりや名前から)イナンナの子供であろう

素顔のイナンナは美しいと思われないが、いろんな男をものにしている
これは超能力か特別なフェロモンで相手を発情させる能力があると思われる
たとえば日本の醜女と美女の伝説イワナガヒメとコノハナノサクヤヒメは同一人物イナンナなのかも
時代が経るにしたがい自分の肉体を改造したかシェイプを変えるテクノロジーを発達させたのかもしれない

またマリアもイナンナだとするはやし説を採用すると最低でも4000才は生きていてきっと1万才以上生きる能力が有る
だろう
本来より低重力で生きていた種族なのか歩行補助装置などを使っている、羽をつけているが生物的なものか
人工的な装置かは分からない


アヌンナキはキメラ族よりも人間に近い種族に見えるが、やはり本来より低重力で細身であり身長4mほどで長頭だ
また歩行補助装置や飛行ようの人工の羽をつけて天使のスタイルのものが多く地上にやってきた
こちらも寿命は1万年オーダーとなる

これら2族はいずれも遙か過去に遺伝子操作を行って長寿命や高度の知能を得たものと思われる

https://blogs.yahoo.co.jp/brownishsure/56559493.html

 

2つのモナリザを合わせると

 投稿者:たけ  投稿日:2017年12月 9日(土)20時44分16秒
  いつもユーチューブを拝見させて頂いてます。

ダ・ビンチの2つのモナリザを明るくして両脇の柱の
土台と横のラインを合わせて重ねると植物が水に反射している様に見えます。
またその他、直線的な建造物らしき物も現れます。

人物の顔や手の位置がずれているのは時期的にずらしたからの様に感じます。
3Dかと思い赤と青で見てみましたが
よく分かりませんでした。
参考になれば幸いです。

失礼しました。


 

視線について

 投稿者:たけ  投稿日:2017年12月 6日(水)00時53分29秒
  いつもユーチューブを拝見させて頂いております。

ダ・ビンチ他、ルネサンス時代?の肖像画は
右目と左目の視線が、アッチ向いてホイの場合が
多いと思いますが、彼等のアイデンティティーなのでしょうか?
私にはとても違和感があります

失礼しました


 

常識

 投稿者:通りすがりの者です  投稿日:2017年11月 9日(木)15時10分45秒
  子供に常識を教えるのはどうなんだろう?  

ダ・ビンチの自画像

 投稿者:たけ  投稿日:2017年11月 8日(水)21時58分19秒
  いつもユーチューブを拝見させて頂いております。

ダ・ビンチの自画像に隠し顔を見つけましたので
ご報告いたします。

何でダ・ビンチは、こんな顔を描き込んだのか
私にはさっぱり分かりません

失礼しました。
 

0445 video 日誌

 投稿者:freeman  投稿日:2017年11月 8日(水)11時34分5秒
  しばらくですが、お元気ですか?色々と困難な時間を過ごしている私です。苦しいです。が先生のvideo 日誌を毎日見てもう一日、もう一日ともがき苦しんで、何とか生きてます。0445のビデオで(神様について)ですが、そもそも神々は自分の心に存在するものであり、定義付けたり、無理に共有する必要など全くなく、私もアメリカで人と話すときよく同じことを聞かれますが、そんな時こう言います。what is it? which or what god you taking about? or pointing it out ? と聞かれ、私は、 do not worry? i am talking about my god ! not yours!と答えます。すると、丸く収まりますよ。先生の人生体験、苦労話し。また他の人の苦労話、楽しみにしています。よろしくね。  
    (管理人) お体の具合が、お悪いようで、心配しています。
何かお役にたてることがあればよいのですが、私はただただ無力でしかありません。
本当にごめんなさい。

でもね、私もいろいろなときがありますが、そういうときは、いつも、昨年2016年11月28日に、見せてもらった神のクラフトを頭に思い受かべるようにしています。美しかったです。

それが今、私にとって、生きる希望になっています。小さな、小さな希望ですが、その希望を、少しでも、あなた様と共有できれば、うれしいです。

上の人(私はいつもそう呼んでいますが)は、いつも私やあなたを見ています。
本当に、こまめに見ています。驚くほど、こまめに見ています。
最近の私は、いつもそれを意識しています。
その心を共有させていただければ、うれしいです。

あれほどまでに完璧に無神論だった、私が、です。
どうか、心安らかに。
私も命がけで、毎日、がんばっています。

はやし浩司
 

カッシナの戦いの文字 その2

 投稿者:藤巻恵子  投稿日:2017年11月 6日(月)16時57分32秒
  sはこちらかも?とも思います。

橘  恵子
 

数字のほかにも文字が?

 投稿者:藤巻恵子  投稿日:2017年11月 6日(月)16時51分46秒
  カッシナの戦いに
FALSE GOD と書かれているような気がします。
先生はどのように思われますでしょうか?

携帯で画像加工しているため
あまり綺麗でなくて申し訳ありません。

ご確認いただけましたら幸いです。
(KEIKO TACHIBANA) (m)
 

古代建造物

 投稿者:サラエボ事件  投稿日:2017年10月26日(木)00時07分44秒
  http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4991930/Google-Earth-reveals-400-mysterious-stone-structures.html

こちらのURLですが、
西オーストラリア大学の研究者によってグーグルアースで発見されました。
まだ何なのか解明されていない古代遺跡のようです。

正直、赤の他人が発見された古代遺跡ですので、
この件を追求しても意味がないかと思われますが。

はやし先生のライン理論なら、
何かの答えに行きつくのではと思い、
情報共有させていただきました。



もしお時間があれば、一度URLを御確認いただけると嬉しいです。

 

毘沙門天様

 投稿者:山口京子  投稿日:2017年10月23日(月)09時23分27秒
  主人の守り本尊は毘沙門天様です、海住山寺蔵木造毘沙門天木造彩色と書いてある絵葉書写真の多聞天様の肌の色は青です、仏像の神々は実在の宇宙人ではないかと思ったり、千手観音は宇宙人と何かで知りそうかもと考えわくわくしながら仏閣巡りを楽しんでいますよ。  

お勧め映画

 投稿者:山口京子  投稿日:2017年10月23日(月)08時59分11秒
  先生にまた見てもらいたい映画ですが先生が映画をよく見るとのことでお勧めは個人的に好きな映画ですがテンタクルズ1977年イタリア映画、巨大たこの映画です、画像もよろしくないとはいえあらすじがいいです、ぜひ現代リメイクしてほしい一作です、あとパウダーという真っ白な不思議な少年の映画です、あれは印象に残っています、その少年はトールホワイトなのではないでしょうか?その宇宙人を知っていて世に知らしめようとして作った映画ではないのかとふと思いました、そして奥様にお勧め、ルドガーハウアー主演レディーホーク、以上です。  

軌跡

 投稿者:  投稿日:2017年10月22日(日)23時01分13秒
  今田滋晴
成田の博物館で働いてました。

ここ、むかしの墓?
あります。

どうして
石を積みあげますかね?
遊びで作る事では無いと思います。
出土した農具からも
日本が発祥と思います。

弥生時代?
中国は来てましたか?

中国から日本の歴史を習いました。

間違ってと思います。

http://http://www.yume-sma.com/chiba-muse/

 

芸術家?

 投稿者:アマテラス  投稿日:2017年10月21日(土)20時25分5秒
  「ピカソの謎のゲルニカ・それは神々の闘争の絵であった」
を拝見させてもらいました、有難うございます。

私のような素人には小学生が描いた絵にしか見えませんが(失礼)
「ピカソを超える」と公言していた岡本太郎さんですが
ジョルジュ・バタイユの秘密結社「アセファル(無頭人)」に在籍していたみたいです。
前衛芸術家のオノ・ヨーコさんなども怪しい雰囲気が・・・
 

はやし先生へ

 投稿者:山口京子  投稿日:2017年10月18日(水)12時13分46秒
  昨日プレゼント送りました、毎日先生の点と線よりvideo日誌のほうが好きで楽しみにしています、お体のほうはいかがですか?私も先生よりは若いですがそれなみに頭痛やらめまいにやられています、人生に深く考えることも沢山あります、最近母の入院もあり家の断捨離に追われ自分にもよくここまでためこんだと反省もあり日々過ごしています、そして森下家は分家の本家なので墓じまいやらいろいろなことがそんな歳に自分もなったんだと本当に人生はあっと言う間に終わるんだなと先生のダイアリーをかみしめました、特に私は神様を23歳で家にまつりここ数日神棚を新調しようとあれこれ探していたら神棚の里という静岡吉田町にある工房の翡翠にしようと問い合わせたら現物は本社でしか見れないとのことで、先生のパソコン新調話見たいでしょ、先生、神棚見るのも楽しいですよ、神様がエンリルエンキアヌ王様なんて、そして神棚にお住まい、なんだか私はわくわくしました!しかも伏見稲荷の大宮姫大神もおまつりしてます、この様方は実在なんでしょうねぇなんて考えたり、神棚の新調であれからもう20年以上もたったんだ、早いなってそしてあっという間に先生の歳になるんだなってそう毎日を過ごしています、仏陀の言葉を考えながら日々格闘です!先日戸隠神社へ行きましたが狛犬に角がありませんでした、ご霊験がありました、そして私の生まれ本尊は不動明王です、出雲大社へは行ったことがなく縁もありませんが鹿島神宮香取神宮玉置神社篭神社へは行けました、私はエンリル派なんでしょうかねぇなんても考えます、大神神社へはせっせと行った割には山にも登れず大祓いの縁もありませんでした、神様の世界は不思議ですね。  

竜宮城について

 投稿者:naggao  投稿日:2017年10月15日(日)20時07分11秒
  はやし さま

最近の動画投稿を拝見し、落ち着いてこられたご様子で何よりです。
今回お知らせ致しますのは、日本近海の海底構造物についての情報です。

ごく簡単にですが鹿児島県甑島、奄美近海の海底に直線的特徴のある構造物がひしめいているのが確認できます。
google earthなどでご確認ください。

これらの島では未確認飛行物体の観測やアブダクションの事例が多数報告されています。
地上に同様の構造物は見られていないようです。
私はこれを竜宮と呼んでいます。

naggao
 

マグプレ

 投稿者:石井登喜雄  投稿日:2017年10月13日(金)20時00分1秒
  はやし先生、マグプレとても面白いです。毎週楽しみにしています。  

金星人の写真

 投稿者:山口京子  投稿日:2017年10月13日(金)15時39分51秒
  TVまあじなるのUFO千一夜というyoutubeで配信されている番組でメルマガ登録するとパート2みたいな続きのアーカイブがみれるんですけど第28夜 総括UFOの夏のそのアーカイブで金星人のドアップ写真を見ました、なんだかシスティーナ礼拝堂の男女によく似ているようなそして目の造りが目の中の目、アップを見て感じました、先生もみんなも見たことのある写真ですがアップは初めて見たので先生も見ていなければ一度見てみてください。  

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