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クイーン舞台化のチケット購入

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2019年 1月17日(木)22時33分53秒
編集済
  しつこく飯城勇三です。
クイーンの舞台化、今度はチケットについて。
一般発売(ぴあやローソン)に出回る前に、ピュアマリーさんの
HPから購入すると、良い席が買えます。
そして、お願いが一つ。
もしHPから購入する場合は、「あなたのお気に入りは?」の質問
に、「エラリー・クイーン」と入れてください。よろしく!
 
 

クイーンの舞台化原作

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2019年 1月14日(月)21時37分8秒
   飯城勇三の連投です。
クイーンの舞台化、今度は原作です。
 ・カインの一族の冒険
 ・13番ボックス殺人事件
「カインの一族」では、辻本祐樹の執事姿や太田奈緒の
メイド姿を見ることができそうですね。
http://puremarry.com/
 

クイーンの舞台化配役

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2019年 1月13日(日)10時43分30秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。あけましておめでとう。
クイーンの舞台化、配役の紹介です。
  エラリー:辻本祐樹
  警  視:秋野太作
  ニッキイ:太田奈緒
  ヴェリー:笠原竜司
顔写真は以下に載っています。
http://puremarry.com/
 秋野太作さんには驚きました。この人、クイーンの
短篇「七匹の黒猫の冒険」のTV版「猫屋敷殺人事件」
で、警官役をやっているのですよね。
探偵役は、なぜか小川真由美でしたが。
 

クイーンの舞台化

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2018年12月26日(水)21時48分5秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。
 会誌QUEENDOMの109号で紹介した、クイーン
の舞台化企画が、ようやく情報公開です。
http://puremarry.com/
 私がお手伝いしているのは脚本関係だけなので、配役は
今回、初めて知りました。AKBがニッキイ・ポーターな
のでしょうか?
 

HP更新しました

 投稿者:編集長S  投稿日:2018年12月 9日(日)23時24分37秒
  毎度おなじみ編集長Sです。
HP更新しました。
例によって「HPのカイザー」氏に感謝!
(1)会誌109号の紹介を追加
いつものように興味深い原稿やレア情報などが満載。
今号は、特に、翻訳コーナーが必読です。
三谷幸喜さんも登場する情報コーナーも!
送料込み1500円ですので、会員以外の方は、ぜひ
注文してみてください。
 100号記念特別号(送料込み2000円)の方も、
まだ残部があるので、こちらもよろしく。
(2)EQFC関連本に追加
『犯罪コーポレーションの冒険』(E・クイーン)を
追加しました。
 

会誌109号の発送完了

 投稿者:編集長S  投稿日:2018年11月27日(火)22時21分3秒
  おひさしぶりの編集長Sです。
会誌109号の発送が終わりました。早い人は今日、
遅い人でも29日には届くでしょう。
今回も200ページ超えで、内容も充実しています。
特に、翻訳は興味深いと思いますよ。
『レーン最後の事件』特集も読みごたえあります。
(四部作の研究をしている人にも、おすすめです)
また、クイーン関係のニュースも、いろいろありま
すので、たっぷり楽しんでください。
 

悲劇四部作について 追加

 投稿者:うみがめ  投稿日:2018年10月31日(水)18時57分58秒
  飯城さんが翻訳されているネヴィンズさんの「エラリー・クイーン推理の芸術」の巻末に載っていた文献リストも参考にさせていただきました。
悲劇四部作について書かれている批評はもともと少ないのでしょうか?それとも、私が文献を見つけられていないだけなのでしょうか?
レーンの人間性の暗さについて探偵エラリーと比較して書きたいと思っています。
 

悲劇四部作について

 投稿者:うみがめ  投稿日:2018年10月31日(水)18時48分41秒
  はじめまして。アメリカ文学を専攻している大学4回生です。卒業論文でエラリー・クイーンを扱っています。今卒論執筆途中で扱う作品は悲劇四部作と「ギリシャ棺の秘密」「エジプト十字架の秘密」「アメリカ銃の秘密」「シャム双子の秘密」です。いろいろ文献を探しているのですが、悲劇四部作についての文献があまり見つかりません。ネヴィンズさんが書かれたクイーンの本は2冊とも読みました。大学でもクイーンについて卒論を書いている人がおらず、あまり参考になりませんでした。どこに問い合わせていいかわからなかったところこの掲示板を見つけて書き込みさせていただきました。なにかアドバイスがあればお願いします。  

『十三の謎と十三人の被告』

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2018年10月30日(火)22時21分47秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。
 会誌QUEENDOMの107号で紹介(予告)した、
ジョルジュ・シムノンの『十三の謎と十三人の被告』(論
創社)が、間もなく本屋に並ぶと思います。
 『十三人の被告』は〈クイーンの定員〉に選ばれた傑作
短篇集。そして、瀬名秀明さんの素晴らしい解説にもクイ
ーンが登場しています。最後には「QUEENDOM」も。
シムノン・ファンのみならず、クイーン・ファンも、ぜひ
ご購入ください!
 

「ジャーロ」誌2018年秋号

 投稿者:飯城勇三  投稿日:2018年 9月23日(日)21時37分56秒
   毎度おなじみ飯城勇三です。
 光文社の「ジャーロ」誌2018年AUTUMN号に、私も参加した
「本格ミステリ大賞・受賞記念トークショー」の記事が載っ
ています。
 私のトークは、もちろん、クイーンが登場しますので、ク
イーン・ファンは、読んでみてください。電子書籍なので、
購入はアマゾンなどで。
 

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