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宛名に関して

 投稿者:皆川未子  投稿日:2021年11月17日(水)20時27分24秒
  時々届く佐藤さんからの封書の宛名が呼び捨てになっていて、様が付いてない。
たったそれだけのことですが、誠意が伝わらない。敬意を持ってないから気分が悪いです。
 
 

2022年度厚労省の概算要求:「慢性疼痛対策」2億8500万円が計上

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 9月12日(日)18時16分33秒
   8月31日財務省は各省庁からの2022年度概算要求を締め切りました。厚生労働省の概算要求では、「慢性疼痛対策」(研究費等)として2億8500万円が計上されました。今年度予算より2000万円増額しています。
その内訳ですが、「慢性の痛み対策研究事業」1億5700万円、「慢性疼痛診療システム普及・人材養成モデル事業」1億1400万円、そして「からだの痛み相談・支援事業」1400万円が計上されました。
CRPSも含めた「慢性の痛み対策研究事業」は、2011年度から実施されてきましたが、2022年度もその研究事業の継続が大切な課題です。
厚生労働省も、患者さんやご家族等の思いを受けとめて、2022年度も「慢性の痛み対策研究事業」を継続したものと思われます。
12月末の予算案に、「慢性疼痛対策」(研究費等)が少なくとも概算要求と同額で計上されるよう、「私の一言」や要請行動など力を合わせていきたいと思います。
 

第69回要請:研究事業の継続・充実と現在の難病法の早期改正を要請しました

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 7月20日(火)17時20分1秒
   7月7日の第69回厚生労働省要請では、「2022年度においても『慢性の痛み対策研究事業』の継続を求める要請書」の署名4556筆と難病指定を求める署名7225筆(累計18万8588筆)を提出しました。
 宮崎県の患者さんの「私の一言」では、「平成19年に前十字靭帯の不全断裂による痛みが取れず、RSDと診断されてから14年、昨年は原因不明で体重も16kg減ってしまい、薬の副作用かもしれないと量を減らすなど対応するが、段々、主治医からの対処や治療が少なくなるなど、苦痛の日々を過ごしています。痛みの研究も進んでほしいですが、もっと全国的に対処・治療ができる病院も増やしてほしい」と述べてありました。
 現在、難病法見直しの難病対策委員会が再開されていますが、新型コロナウイルスの影響で、直接会場での傍聴ができないため、当事者である難病患者の声の反映が薄まるのではないかと懸念しています。
 現在の難病法を改正し、基本的には軽症患者には医療費助成が無い「重症度分類」を無くし、追加要件=「客観的指標に基づく診断基準の確立」を「一定の診断基準の確立」に
改善するようにと要請しました。
 そうすれば、医療費助成の対象疾患も増え、対象患者も疾患全体に増えれば、難病患者のデータも集まりやすくなり、本来の治療法の研究も進みます。
 第70回厚生労働省要請は、新型コロナウィルスも配慮し、12月15日に行いますので、署名や「私の一言」など、ご協力お願いします。
 

2021年度予算成立:「慢性疼痛対策」2億6500万円が確保されました

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 4月 7日(水)00時57分9秒
   3月26日2021年度予算成立によって、「慢性疼痛対策」として2億6500万円が確保されました。2020年度より、2200万円の増額です。
その内訳ですが、「慢性の痛み対策研究事業」1億3700万円(継続実施)、「慢性疼痛診療システム普及・人材養成モデル事業」1億1300万円、「からだの痛み相談・支援事業」1400万円が計上されています。
CRPS患者さんや家族の方々の「私の一言」や手紙そして2021年度研究事業継続の署名7452筆・難病法改正の署名1万0451筆・難病指定の署名18万1363筆を提出するなど声の広がりを、厚生労働省も受けとめ尽力されて、このたび2021年度予算成立となりました。
「私の一言」や署名の取り組みなど、ご協力ありがとうございました。
 

MIさんへ

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 2月25日(木)22時19分34秒
   ご連絡ありがとうございます。現在、新型コロナウィルスのこともあり、ひとりひとりのコンディションが大切と感じています。
「私の一言」には、患者さんやご家族の切実な思いや願いが書かれてあり、たいへん貴重ですので、厚生労働省要請の時に、読み上げるなどしてその声を届けています。書かれた時は、どうぞ送ってください。
 

Web-famiryさんへ

 投稿者:M.I  投稿日:2021年 2月 6日(土)12時14分35秒
   第68回の厚生労働省要請本当にありがとうございました。
昨年11月に送付して頂いていた「私の一言」をこの要請に間に合うように送る事が出来ず申し訳ありません。

家族に次々と問題がふりかかり今もまだ解決の糸口が見つからず不安な日々の中にいますので、もう少しお待ち頂きたく思います。
 

2021年度予算案に「慢性疼痛対策」2億6500万円が計上されました

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 1月 5日(火)04時14分42秒
   12月21日に閣議決定された2021年度の予算案に、「慢性疼痛対策」として2億6500万円計上されました。今年度より2200万円増額です。
その内訳ですが、「慢性の痛み対策研究事業」1億3700万円、「慢性疼痛診療システム普及・人材養成モデル事業」1億1300万円そして「からだの痛み相談・支援事業」1400万円が計上されました。
CRPSも含めた「慢性の痛み対策研究事業」は、2011年度から実施されてきましたが、その研究事業の継続が大切な課題でした。これまで、CRPS患者さんや家族の「私の一言」や手紙そして研究事業継続の署名(7452筆)などの声を届け、厚生労働省の職員の方々にも訴えてきました。
厚生労働省も、患者さんや家族そして支援くださっている方々の思いを受けとめて、「慢性の痛み対策研究事業」の継続を2021年度予算案に計上したものと思われます。
手紙や「私の一言」や署名の取り組みなど、ご協力ありがとうございました。
 

第68回要請:現在の難病法の早期改正と研究事業の継続・充実を要請しました

 投稿者:Web-family  投稿日:2021年 1月 5日(火)04時13分53秒
   12月16日の第68回厚生労働省要請では、「2021年度においても『慢性の痛み対策研究事業』の継続を求める要請書」の署名2377筆(累計7452筆)と難病指定を求める署名1万1248筆(累計18万1363筆)そして難病法改正の署名406筆(累計1万0451筆)を提出しました。
 今回の要請は、2021年度の予算案前に、患者さんやご家族の切実な願いを届ける機会でしたので、多くの患者さんや支援くださっている方からいただいた手紙や「私の一言」
の趣旨を1人1人続けて述べて、厚生労働省の担当の方も真摯に受けとめ取り組んでほしいと訴えました。
 現在、難病法見直しの難病対策委員会が再開されましたが、新型コロナウイルスの影響で、直接会場での傍聴ができないため、当事者である難病患者の声の反映が薄まるのではないかと懸念しています。そんな中で、多くの方から手紙や「私の一言」を送っていただき、ありがとうございました。
 これまで、事務局の難病対策課は、難病患者や医師等から何度も難病法の改善を求められても、具体的な改善を提示せず、難病対策課等の存在意義も問われてきました。
 現在の難病法を改正し、基本的には軽症患者には医療費助成が無い「重症度分類」を無くし、追加要件=「客観的指標に基づく診断基準の確立」を「一定の診断基準の確立」に
改善するようにと要請しました。
 そうすれば、医療費助成の対象疾患も増え、対象患者も疾患全体に増えれば、難病患者のデータも集まりやすくなり、本来の治療法の研究も進みます。
 第69回厚生労働省要請は、新型コロナウィルスも配慮し、7月7日に行いますので、署名や「私のCRPSの症状」について一言、ご協力お願いします。
 

2021年度厚労省の概算要求:「慢性疼痛対策」2億6000万円が計上

 投稿者:Web-family  投稿日:2020年10月10日(土)01時11分11秒
   9月30日財務省は各省庁からの2021年度概算要求を締め切りました。厚生労働省の概算要求では、「慢性疼痛対策」(研究費等)として2億6000万円が計上されました。今年度予算より2000万円増額しています。
その内訳ですが、「慢性の痛み対策研究事業」1億5000万円、「慢性疼痛診療システム普及・人材養成モデル事業」8800万円、そして「からだの痛み相談・支援事業」1700万円が計上されました。
CRPSも含めた「慢性の痛み対策研究事業」は、2011年度から実施されてきましたが、2021年度もその研究事業の継続が大切な課題です。
厚生労働省も、患者さんやご家族等の思いを受けとめて、2021年度も「慢性の痛み対策研究事業」を継続したものと思われます。
12月末の予算案に、「慢性疼痛対策」(研究費等)が少なくとも概算要求と同額で計上されるよう、「私の一言」や要請行動など力を合わせていきたいと思います。
 

第67回要請:研究事業の継続と現在の難病法の早期改正を要請しました

 投稿者:Web-family  投稿日:2020年 8月 8日(土)11時12分27秒
   新型コロナウイルスの感染拡大の中で、安全に配慮して状況を見てきました。7月29日の第67回厚生労働省要請では、「2021年度においても『慢性の痛み対策研究事業』の継続を求める要請書」の署名5075筆と難病指定を求める署名1万0113筆(累計17万0125筆)とを提出しました。
 2019年9月の要請で、島根県の地域医療において、それまであったペインクリニックの体制の確保について、難病対策課の担当の方に、どのようなサポートができるのか,
引き続き調べてほしいと要請しました。
また、新型コロナウィルスの影響で、難病法見直しの難病対策委員会が審議途中で止まったままですが、多くの難病患者の声を真摯に受けとめて現在の難病法を改正し、基本的には軽症患者に医療費助成が無い「重症度分類を」を無くし、追加要件=「客観的指標に基づく診断基準の確立」(この要件によって、228疾患が指定難病に認定されず除外)を「一定の診断基準の確立」に改善するようにと要請しました。
そうすれば、医療費助成の対象疾患も増え、対象患者も疾患全体に増えれば、難病患者のデータも集まりやすくなり、本来の治療法の研究も進みます。
 第68回厚生労働省要請を12月16日に行いますので、署名や「私のCRPSの症状」について一言、ご協力お願いします。
 

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